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最終確認:2026年8月31日
農薬登録情報:独立行政法人農林水産消費安全技術センター
フェロディンSLは住友化学株式会社が登録する農薬(その他の分類)です。有効成分は(Z,E)-9,11-テトラデカジエニル=アセタート(4.55mg/1個)・(Z,E)-9,12-テトラデカジエニル=アセタート(0.45mg/1個)です。11作物・1病害虫に登録があります(主な対象:ハスモンヨトウ雄成虫 など)。
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| 作物 | 適用病害虫雑草 | 希釈倍数・使用量 | 使用時期 | 使用回数 | 使用方法 |
|---|---|---|---|---|---|
| あぶらな科野菜 | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| いちご | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| いも類 | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| たばこ | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| なす科野菜 | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| にんじん | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| ねぎ類 | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| まめ科牧草等 | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| れんこん | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| レタス | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
| 豆類 | ハスモンヨトウ雄成虫 | 2~4個/ha | 成虫発生初期から発生終期まで | — | 本剤をトラップ1台当り1個を取付けて配置する。取付けた薬剤は1.5~2ヶ月間隔で更新する。 |
ご使用に際して、製品ラベルに記載された希釈倍率・使用時期・使用回数・収穫前日数を必ず遵守してください。製品ラベルの記載と本ページの記載が異なる場合や薬害や安全使用上の注意などの記載がある場合は、製品ラベルの記載に従ってください。都道府県によってご使用を控えるよう指定されている農薬があるため、お住まいの地域の指針もあわせてご確認ください。河川・水路等への流入および周辺への飛散に注意し、使用後の容器は適切に処理してください。誤って眼または皮膚に付着した場合は、直ちに水で洗い流してください。体調に異常が生じた場合は、医師の診断を受けてください。直射日光および高温を避け、小児の手の届かない場所で保管してください。
