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最終確認:2026年8月31日
農薬登録情報:独立行政法人農林水産消費安全技術センター
クロピクフローは日本化薬株式会社が登録する殺虫剤(くん蒸剤)です。有効成分はクロルピクリン(80.0%)です。29作物・17病害虫に登録があります(主な対象:ネグサレセンチュウ・ネコブセンチュウ・萎黄病・萎凋病 など)。
作用機構は IRAC(殺虫剤) 8B に分類されます。同じ分類の薬剤は作用の仕組みが共通するため、連用を避け、異なる分類の薬剤と輪番で使うことで抵抗性の発達を抑えられます。
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| 作物 | 適用病害虫雑草 | 希釈倍数・使用量 | 使用時期 | 使用回数 | 使用方法 |
|---|---|---|---|---|---|
| いちご | ネグサレセンチュウ | 20L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| いちご | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| いちご | 萎黄病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| いちご | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| いんげんまめ | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| いんげんまめ | 萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| いんげんまめ | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く) | つる割病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く) | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く) | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| かぶ | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| かぶ | 萎黄病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| かんしょ(苗床) | つる割病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| きく | ネグサレセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| きく | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| きく | 萎凋病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| きゅうり | つる割病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| きゅうり | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| きゅうり | ホモプシス根腐病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| きゅうり | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| こまつな | 萎黄病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| こまつな | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ごぼう | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ごぼう | 萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ごぼう | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| さやいんげん | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| さやいんげん | 萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| さやいんげん | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| さやえんどう | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| さやえんどう | 根腐病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| さやえんどう | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| しょうが | 根茎腐敗病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| しょうが | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| すいか | つる割病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| すいか | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| すいか | ホモプシス根腐病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| すいか | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| とうがらし類 | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| とうがらし類 | 萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| とうがらし類 | 青枯病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| とうがらし類 | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| なす | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| なす | 半枯病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| なす | 青枯病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| なす | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| にがうり | つる割病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| にがうり | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| にがうり | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| にら | 乾腐病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| にら | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ねぎ | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ねぎ | 根腐萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ねぎ | 萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ねぎ | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ほうれんそう | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ほうれんそう | 萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ほうれんそう | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| みょうが | 根茎腐敗病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| みょうが | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| アスパラガス | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| アスパラガス | 立枯病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| アスパラガス | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| セルリー | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| セルリー | 萎黄病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| セルリー | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| トマト | ネコブセンチュウ | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| トマト | 萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| トマト | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| パセリ | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| パセリ | 立枯病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ピーマン | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ピーマン | 萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ピーマン | 青枯病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ピーマン | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ミニトマト | ネコブセンチュウ | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ミニトマト | 萎凋病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| ミニトマト | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 実えんどう | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 実えんどう | 根腐病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 実えんどう | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物(きくを除く) | ネコブセンチュウ | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物(きくを除く) | 乾腐病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物(きくを除く) | 株枯病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物(きくを除く) | 球根腐敗病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物(きくを除く) | 立枯病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物(きくを除く) | 腐敗病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物(きくを除く) | 萎凋病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物(きくを除く) | 萎黄病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物(きくを除く) | 葉枯病 | 30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 花き類・観葉植物 | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 葉しょうが | 根茎腐敗病 | 20~30L/10a | — | 1 | 耕起整地後、灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
| 葉しょうが | (対象病害虫なし) | 20L/10a | 前作のトマト、ミニトマト、いちご、なす、ピーマン、とうがらし類、ほうれんそう、ごぼう、いんげんまめ、きゅうり、すいか、うり類(漬物用、ただし、漬物用メロンを除く)、にがうり、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、しょうが、葉しょうが、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、こまつな、アスパラガス、にら、ねぎ、セルリーまたは花き類・観葉植物の収穫終了後古株撤去前まで | 1 | 灌水チューブを設置し、その上からポリエチレン等で被覆する。その後、液肥混合器等を使用し、本剤を処理用の水に混入させ処理する。 |
作物名に「(〜を除く)」とある場合はかっこ内の作物がその行の適用範囲に含まれません。 例えば「かんきつ(みかんを除く)」の行に記載された希釈倍数・使用時期・使用回数はみかんに適用されません。 かっこ内の作物は独自の条件で別の行に登録されている場合があります。表内に該当する作物名の行があるかご確認ください。 該当する行がない場合は本剤に当該作物の登録はありません。
ご使用に際して、製品ラベルに記載された希釈倍率・使用時期・使用回数・収穫前日数を必ず遵守してください。製品ラベルの記載と本ページの記載が異なる場合や薬害や安全使用上の注意などの記載がある場合は、製品ラベルの記載に従ってください。都道府県によってご使用を控えるよう指定されている農薬があるため、お住まいの地域の指針もあわせてご確認ください。河川・水路等への流入および周辺への飛散に注意し、使用後の容器は適切に処理してください。誤って眼または皮膚に付着した場合は、直ちに水で洗い流してください。体調に異常が生じた場合は、医師の診断を受けてください。直射日光および高温を避け、小児の手の届かない場所で保管してください。
